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    <title>洛陽プラスチック株式会社</title>
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      <title>ISO14001</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13226199.html</link>
      <description> 本日は新入社員のISO14001の勉強会がありました。その中で触れられた京都議定書の内容に関して少し感じたことを書いておきます。京都議定書での日本としてのCO2削減目標は「2012年までに6％減」でしたが、ここ数年の日本のCO2の状況は逆に8％増となっているのが現状です。その内訳として工場や企業などから排出されるCO2は削減され、目標値を達成しておりますが「運輸・業務・民生」この3部門からの増大しています。特に顕著なのは民生部門の「自動車の増加」であり、これは総排出量の15％以上を占める割合になっています。これは意として企業しての目標設定としては意識していてもいざ一個人に戻ったときにはその意識が薄らいでいる人が多いのだと思います。私自身会社にいるときは意識しておりますが自宅に帰ってしまえばやはりより快適な環境を求めてしまいます。人間は常に「楽」を求める生き物であり、誰もがより良い環境を求めて生活しています。まずそのことを皆が自覚し、その上で自分...</description>
      <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 18:03:51 +0900</pubDate>
      <category>社員ブログ</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>シルクスクリーンとは？</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13223667.html</link>
      <description> 「シルクスクリーン」の名前の由来はこの印刷が開発された当初は絹（シルク）の幕（スクリーン）を張った枠（木製・アルミ製）を印刷の際に使用していたことから「シルクスクリーン印刷」と呼ばれていました。今ではそれが省略され「シルク印刷」と呼ばれるに到ります。  現在では絹（シルク）の代わりにより張力に強く、耐摩耗性に優れたナイロンやテトロンといった化学繊維が使われています。そして、パターンや文字などをインクの通過する部分としない部分とに製版し、その穴のあいた部分を通してインクを押し出す印刷方法です。  また、シルクスクリーン印刷は液体をはじくような処理がされていない平面の材料ならほとんどすべての材料に印刷が可能であり、プラスチックや金属、布、ガラスなど材料を選ばないことが大きな特徴です。</description>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 16:38:43 +0900</pubDate>
      <category>シルク印刷</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>企業見学</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13223460.html</link>
      <description> 本日は京都産業大学の学生による企業見学会がありました。参加者は主に二回生が中心になっているように見えました、就職活動には少し早いとは思いますが社会の空気に人より早く触れておくのは非常にプラスになることだと思います。ものづくりの道に進む方から進路の方向がまだ決まっておられない方様々だったと思いますがこれを機に少しでもこの業界に目を向けてくだされば幸いです。</description>
      <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 17:20:02 +0900</pubDate>
      <category>社員ブログ</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>主要設備</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13223354.html</link>
      <description>NC旋盤          1台模型ボール盤       1台画像測定器        2台サンドブラスター     1台 製版露光機        1台マシニングセンター    2台カッティングセンター   6台NC彫刻機          3台フライス彫刻機       8台汎用旋盤          1台卓上旋盤          1台パネルソー         1台昇降板            1台注型機            1式3次元CAD/CAM      5台...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 09:15:23 +0900</pubDate>
      <category>設備一覧</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>名古屋展示会のお知らせ</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13223253.html</link>
      <description>2008年5月14日（火）~17日（土）の四日間、ポートメッセ名古屋にて「難加工技術展」が開催され、弊社も出展いたします。詳しい情報等は随時更新していきます。もしご来場頂ける方がいらっしゃいましたら、当社ブースにもお立ち寄り下さい。何卒宜しくお願い申し上げます。難加工技術展2008ホームページ http://www.nikkan-event.jp/nan/index.html</description>
      <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 17:29:55 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>展示会用タペストリー製作</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13173815.html</link>
      <description> 当社の展示会をご覧になった方からご依頼がありました。展示ブースの背中、パーテションに掛けて使用するタペストリー（看板）を製作しました。 表示する文面やロゴもまだ決まっていなかった時点から参加させてもらいまして、当社の出展経験からちょっとした意見を出させてもらったりしました。生地の種類であったり、展示会場の雰囲気との相性であったり、展示会出展の最も大きな目標に合わせ、何を打ち出すべきなのかを提案したりとかです。 ある程度決まりかけた時点で、Illastratorでデータ作成を...</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 16:39:38 +0900</pubDate>
      <category>最新情報</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>三次元データ作成</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13173746.html</link>
      <description>お客様自身では図面作成やＣＡＤデータ作成ができない場合、当社にて代行いたします。○製品自体の能力や使い方は決めたが、それをお手持ちのＣＡＤでは形にできない。○ほしいのは物なので、加工と合わせて丸投げしたい。○加工部門はおろか設計部門すらないが、そういった案件が発生してしまった。などの困った案件に対応しています。ＪＩＳ完全準拠の製図、数十点を超えるアッセンブリなどはまだまだできませんが、精一杯お答えします。例としては①直径３００を超えるドーム型の内部に、無数の測定端子をある一点...</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 14:19:30 +0900</pubDate>
      <category>最新情報</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>図面はないが、手元の物がもう１個ほしい場合</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13173745.html</link>
      <description> 現物はあるが、図面がなく、新たに加工発注できない部品がある場合、まずは現物を測定するところから始まります。例としては、合併のドタバタで図面を紛失したとか、海外製品の輸入販売をしているが日本国内で急遽手配しなければいけなくなったとかです。手順は①まずは現物をお借りします。次に測定となりますが、②-①その形状に自由局面がなく、ノギスや画像測定器にてトレースできる場合は、社内で測定します。②-②滑らかな自由局面（三次元）がある場合、三次元測定器やスキャナを持っている協力工場にて測...</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 13:53:25 +0900</pubDate>
      <category>最新情報</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>最近の展示品</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13142821.html</link>
      <description>POMの一体加工品PCの一体加工品切削後、透明処理を施しています。PEEKの一体加工品POMの一体加工品</description>
      <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 09:17:30 +0900</pubDate>
      <category>展示品製作</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>インテックス大阪</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13141072.html</link>
      <description> 久しぶりの更新です。 明日から三日間、インテックス大阪で「関西機械要素技術展」が開催されます。もちろん当社も出展致します。 今回はかなり地味なブースになりました。何一つ目立つ要素がないので、興味のない方は素通りしてしまう可能性があります。 これを見た方で、もしご来場頂く方がいらっしゃいましたら、当社ブースにもお立ち寄り下さい。何卒宜しくお願い申し上げます。営業部本田 将仁10月10日</description>
      <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 10:04:25 +0900</pubDate>
      <category>社員ブログ</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>協力会社リンク</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13118788.html</link>
      <description>株式会社神村製作所板金加工のおたすけマンhttp://www.kamimurass.com/株式会社最上インクス薄板金属加工のコンビニhttp://www.saijoinx.co.jp/株式会社名高精工所高精度の大量生産お任せ下さいhttp://www.eonet.ne.jp/~nadaka/株式会社田代鉄工所金型設計製作、ソフト開発http://www.tashiro-t.co.jp</description>
      <pubDate>Tue, 23 May 2006 11:03:23 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>プラスチックの切削加工について</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13116490.html</link>
      <description>プラスチックの切削加工といっても、材質によって、加工のしやすさは千差万別です。切削性の良いABSやPOMから、欠けやすいアクリル樹脂、刃持ちの悪いベークライトやガラス充填材料など、その特性に合わせて回転数、切削速度、切り込み量を変え、最適な条件で切削加工を行います。加工機械はマシニングセンタ、旋盤が主流ですが、樹脂加工独自の機械に彫刻機というものがあります。今は市販されておりませんが、NC加工機が普及する前は、この彫刻機が世の中の主流でした。今でも8台の彫刻機を何かしらの加工...</description>
      <pubDate>Mon, 22 May 2006 18:20:13 +0900</pubDate>
      <category>切削加工</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>エンドミルについて</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13118700.html</link>
      <description>一般的にエンドミルは金属切削用でしたが、近年は樹脂用エンドミルとして販売するメーカーが出てきています。プラスチックは金属に比べて柔らかいですが、刃物は磨耗しやすく超硬エンドミルの使用がほぼ90％を占めています。材質によってはダイアモンド刃先のエンドミルを使用することもあります。当社で使用したことのある最小径は、φ0.2のエンドミルです。曲面加工はボールエンドミルを使用します。最小実績は R0.1（φ0.2）のボールエンドミルです。</description>
      <pubDate>Sun, 21 May 2006 17:16:49 +0900</pubDate>
      <category>切削加工</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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      <title>エンドミルの径に対する刃長の一覧（材質により異なりますのでご相談下さい）</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13118703.html</link>
      <description>刃径 刃長（通常） 刃長（最長）φ0.3   1.0       3.0φ0.5   2.5       10.0φ1.0   8.0       36.0φ1.5   12.0       36.0φ2.0   16.0       42.0φ3.0   20.0       52.0φ4.0   30.0       52.0φ6.0   40.0       52.0単位ｍｍ内角コーナーＲの大きさや、細溝・小径穴加工の深さの参考程度に・・・</description>
      <pubDate>Sat, 20 May 2006 17:25:46 +0900</pubDate>
      <category>切削加工</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
          </item>
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      <title>小径穴加工について</title>
      <link>http://www.rakuyo.com/article/13118704.html</link>
      <description>当社での最小穴径加工実績はφ0.15で深さ2.0です。その他、メーカーが市販しています刃物に関しては、ご相談次第で購入検討して加工致します。</description>
      <pubDate>Fri, 19 May 2006 17:32:02 +0900</pubDate>
      <category>切削加工</category>
      <author>洛陽プラスチック株式会社</author>
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